費用対効果 4位:初級者用の単語集

<お勧め理由>


・費用は安い

すでに初級を卒業した人でも、基礎を固めるという意味で、どれでもいいので一冊の単語帳のやり込みをお勧めしたい。ある程度聞けて、話せても基本的な単語を意外と知らないことが多い。なので、意外にスペイン語で会話はこなせても、書き言葉を読む為の語彙が備わっていないことが多い。よって、スペイン語検定4級までに出てくる頻出単語及び熟語は是非抑えておきたい。


自分が試した単語帳は下記の通り。


・スペイン語技能検定456級に出る!頻出語彙集&対策問題集 (資格・検定Vブックス)

・スペイン語技能検定合格への手引き4級・5級・6級対策問題集

・旅の指さし会話帳〈12〉スペイン (ここ以外のどこかへ)使えるスペイン語フレーズ500 中級へのステップアップ

・今すぐ覚える音読スペイン語 (東進ブックス)


その中で断然お勧めお勧めは下記の本!


スペイン語技能検定456級に出る!頻出語彙集&対策問題集 (資格・検定Vブックス)


アマゾンではくそ高い…。何故だろう…。ブックオフ、書店で取り寄せられれば是非

でも、単語帳はパラパラ内容を確認してから購入をしたいですよね。


・効率性のみならこの方法がBEST 1

既に試験に出る内容、基本の単語、熟語がピックアップされているので、ただ覚えればよい。テスト勉強と同じですね。別の記事でも紹介しましたが、忘却曲線を意識して効率に覚えたい。また、記憶に定着される為に、覚えて、実際に使う機会を増やしたいですね


・教材に出会った後浮気をしない。

受験勉強あるあるネタで、参考書だけ増えて、知識は増えず…。他の資格試験の勉強法と同じで、一冊の本をみっちりボロボロになるまで愛そう!決して、ぴかぴかの新しく、よさそうな本に浮気しないように。自分は浮気しまくりでしたが…。




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